2024-06

文鳥動向の備忘録

病気は隠れようもない

たびたびたびたびつどつどつどごとに繰り返しているが、小鳥は病気をかくさない。「小鳥は病気をかくすからねえ」などとしたり顔でのおっしゃる獣医さんがいたら、私なら幻滅して信用できなくなるだろう。例えば、↓は昨夜のミトの様子だが、隠すどころではな...
文鳥動向の備忘録

ツイカの野望

​​ツイカ氏​​ 都知事選には40名近くが立候補するらしい。 小池さん以外は蓮舫さんすら泡沫になりそうに思うのだが・・・、田舎市長あがり、元軍人、その他、とっくの昔に終わっていると目されている人たち。顔見せに出てくるのは迷惑にしかならないの...
文鳥動向の備忘録

イチ、手乗りに還る

​​これがしたかったらしい・・・。​​ ヒナ換羽中で見すぼらしい姿だったが、結構なお値段だった白文鳥のペア「フジ」「イチ」、ヒナ換羽が終わり美鳥というよりかわいらしい感じになった。で、たぶんイチの方が、今日手に乗るようになり、さらに指をかじ...
文鳥動向の備忘録

若気の無教養に死生観?

ミトの病状は進み、飛翔も困難になってきた。その姿は、痛々しいので末尾に掲載するが、そのような状態だ。脚の血色も悪くなってきたが、これは全体的にそうなのか、神経を圧迫する腫瘍が肥大して血流も阻害しているのかは、わからない。と言うより、知ったと...
文鳥動向の備忘録

ミト後のマツ

​​ミトに付き添っているマツ​​ ミトは湯づけエサを食べて頑張ってくれているが、病状は悪化し、回復は望むべくもない状態だ。右脚は変色もせず綺麗な外見だが全く動かないままで、飛翔能力が徐々に低下、今夜は上昇ができなくなってしまった。 妻に先立...